2015年

11月

10日

mamatanoワークサロンってどんなところ?

こんにちは、mamatanoワークサロン、広報担当の横山です。

今年も気が付けばあと2ヵ月を切ってしまいました。


月日の経つのががあっという間なのは、

充実しているから?

それともぼうっとしている間に時間が過ぎるから?


主観では「充実しているから」のつもりですが、客観的には「ぼうっとしている」からかもしれませんあせる




mamatanoワークサロンはというと、のんびり、マイペースで活動中です。

ただ、会員外の方はその活動が見えにくいかもしれません。

そこでシリーズでメンバーの方に「mamatanoサロンってこんなところだよ!」という紹介をしてもらうことになりました。


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第1回目は、キャリアアドバイザーの資格をお持ちのMさんです。


mamatanoワークサロンに入ったきっかけ



 代表の鈴木さや子さんと、主宰されていたアメブロのぐるっぽで4年ほど前に知り合いました。

私は専業主婦ですが、さや子さんも10年ほどの専業主婦期間を経て起業されており、当時から尊敬していました。


そのさや子さんが、
「お仕事ママ、専業ママにかかわらず、『ママ力(ままりょく)』を発揮できる場を提供するワークサロンを立ち上げる」
と聞き、迷わず入会しました。



mamatanoワークサロンってどんなところでしたか?


『やりたいこと』に対して、出来ない言い訳をするより、どうしたらできるのかを前向きに考える方が多いので、皆さんとお会いすると私も頑張ろう!とポジティブになれる不思議な場所です。

代表のさや子さんが、ご自身のチャーミングな失敗談なども明るく話してくださることもあり、全体が『張り合う場』ではなくて『共感、共有できる場』といった和やかな雰囲気でもあります。

また、子どもを介して知り合ったママ友ではないので、価値観やビジョンで集まった繋がりは、専業主婦の私にとって本当に貴重な場です。



入会してなにか変わったことはありますか


「『私』は何を大切にしたいのか」や、「私が『私のために』今できることは何だろう」と考えるようになりました。

専業主婦として生活していると、家族のために考えたり行動したりする時間がほとんどになり、なかなか自分について考えることがありません。

「今はできないから諦めよう」ではなく、「では私に今できることは?」と『いつか』ではなく、自分の『今』を考えられるようになりました。



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実は私はサロンオフ会の際、迷子になった所をMさんに助けてもらったことがあります。

貴重なオフ会の時間を私が潰してしまったのですが、嫌な顔一つせず笑顔で私を迎えに来てくださいました。

Mさんの笑顔に裏付けされた芯の強さを垣間見ることができる。

そんな素敵なコメントだと思います。


Mさん、ありがとうございました!




Mさんが紹介して下さったmamatanoワークサロンは、いつでも仲間を募集中です。